
送信先の事情に合わせて5つの配送方法を切り替えすることで、配送業務をこのサービスに一本化できます。
(1)Web送信 (2)メール添付 (3)一時ダウンロード(取引先のログイン不要) (4)郵送 (5)FAX
郵送100%から始めて徐々に電子配信への切り替えもできるため、効率化の道の一歩を踏み出す皆様の思いに応えます。

「送信日」「取引金額」「取引先」の3つの検索要件へ対応しています。
また、国税関係書類として、最大10年の長期のデータ保管も可能です。

PDFファイルさえあればOK!経理システムを大幅に改修することなく、始められます。
利用開始時にはメールアドレス収集機能の活用で、取引先からの申込でメールアドレスが自動収集され、円滑にスタートできます。
お申込みから切り替え完了までの設定や必要資料の作成支援(案内文、操作手順書等)は専任サポートが支援するため安心してご利用いただけます。


「システムが1ファイルのPDFファイルで出力してしまう」「取り込み用のPDFファイル名が変更ができない」というような悩みはありませんか?
エコデリバーは請求書に記載された情報を基にPDFを自動分割し、登録された取引先情報を基に送付先を割り振りします。会計システムの改修や人的作業を減らすことができます。

申し込み案内と申込書、納品書と受領書など、書類送付後に取引先から書類を受け取ることを前提とした業務はたくさんあります。
エコデリバーは双方向での書類授受ができるため、得意先からのデータを受け取ることが可能です。受取業務の効率化も支援します。

書類はシステムで送ったけど、返信はメールで受け取る、というアンバランスをなくします。配信した書類に対して取引先が確認結果やコメントを入力できるため、書類送信・取引先の意思確認を一本化できます。

請求担当の心配事の一つ「あの請求書、見れくれたかな?」がなくなります。取引先の閲覧状況がリアルタイムで確認でき、さらに一定期間閲覧がされない書類がある場合は自動的に閲覧を催促するメールを配信します。

エコデリバーへのデータ連携ツールを提供していますので、基幹システムと連携させて自動的なデータの登録が可能です。

管理者のID数は最大999、取引先のID数は最大10まで設定が可能です。管理者はID毎に操作制限をすることができるため、組織内の権限レベルに応じた運用が可能です。

取引先の親担当者が子担当者に自動で書類を共有する転送先指定が可能です。

IPアドレス制限による管理画面へのアクセスを制限することができます。
今まで請求システムのご利用がなかった方でも安心
専任のサポート担当が手厚く導入を支援いたします
毎月の請求書の作成から送付までをまるっと自動化
わかりやすい料金設定で安心してご利用いただけます