• 請求書の電子化でどんどん効率化!!
  • 請求書の電子化がどんどん進む理由!!
  • 請求書の電子化でどんどんコスト削減!!

どんどん電子化 その1

どの経理業務から効率化すると効果的か?

請求書や支払通知書などは定型業務の代表例!

『電子化すべき範囲が明確』、『用紙や郵送など費用削減ボリュームが大きい』から電子化するだけで手堅くコスト削減できる。ここで生み出した利益をAIやRPAなどに投資すれば非定型業務の自動化までスムーズに進めます。

帳票が電子化されていれば、今後、AIやRPAなどが経理部門でも活用される時代がきてもすぐに対応できます。さらに、帳票が電子化されていれば、例えば請求書の封入作業からも解放され、残業や締め切りに間に合わないといったストレスからも解放されます。だからこそ帳票の電子化から始めると良く、空いた時間は経理部門のさらなる業務改革などに活用できます。

どんどん電子化 その2

請求書の電子化で経理業務を効率化する
eco Deliver Express(エコデリバー)の概要

eco Deliver Express(エコデリバー)とは、経理業務を効率化することを目的とした、帳票の電子化サービスです。
帳票のなかでも請求書・支払通知書・納品書などの取引証憑書を電子化し取引先様に配信する仕組を月額課金のクラウドサービスとして提供しています。
電子化を進めるには取引先様の同意が必要ですが、その同意獲得・管理の支援も行い、電子化率の向上を徹底的に追求しています。

どんどん電子化 その3

請求書など帳票の電子化により期待できる波及効果

  • 属人化防止
  • 内部統制

請求書や支払通知書などの帳票を取引先様へ郵送している場合、ベテラン社員が2~3営業日かけているような4工程(帳票作成・印刷・封入封緘・郵便局出し)を帳票の電子配信システムによって自動化できるため属人化や人為的ミス、改ざんなどを防ぎ内部統制も推進できます。
またエコデリバーが属人化防止や内部統制に効果をあげた事例なども『内部統制する方法を見る』から詳しくご紹介しております。

属人化した業務がボトルネックとなり経理業務の内部統制ができない

どんどん電子化 その4

請求書の電子化の比較・コストシミュレーション

  • 経理業務における
    郵送アウトソースと電子化の比較
    アウトソース 電子化
    現場業務 〇 楽 〇 楽
    郵送・印刷 △ 無くせない ◎ 無くせる
    コスト △ 少し下がる ◎ 大きく下がる

    請求書など送付業務の電子化は印刷、郵送費がゼロです。郵送アウトソーシングは、印刷、郵送、人件費をゼロにはできません。

  • 自社で郵送する場合と
    電子化した場合のコスト比較
    自社対応 電子化
    現場業務 × 多忙 〇 楽
    郵送・印刷 × あり、高い ◎ 無くせる
    コスト × 下がらない ◎ 大きく下がる

    3~5営業日かかっていた従来の送付業務は、PC操作によるデータアップロード(数時間)になり作業時間もコストも大幅削減できます。